使い方
学びの副産物としてのフラッシュカード
フラッシュカード作りの手間なし。会話から自然にカードが生まれる。
1
チャット
学んでいることをモリーに何でも質問し、自分のペースで会話しながら理解しましょう。
2
保存
残しておきたい説明があれば「Memoriに保存」をタップ。モリーが簡潔なフラッシュカードに変えてくれます。
3
復習
Memoriが各カードを間隔反復でスケジュールし、忘れそうなタイミングで再び出題します。
これがすべての流れです。チャットして、保存して、復習する。
機能
定着させるために必要なものすべて
AIチューター「モリー」とチャット
外国語から数学、医学、哲学まで、あらゆることを会話を通じて学べます。
「Memoriに保存」— ワンタップでフラッシュカード
どんな説明でも「Memoriに保存」をタップすれば、モリーが簡潔で質の高いフラッシュカードに凝縮。保存前にプレビューして編集できます。
FSRS間隔反復で記憶する
最新のスケジューラーが、忘れる直前に各カードを出題。「もう一度・難しい・普通・簡単」で評価するとMemoriが適応し、あなたの復習履歴に合わせてアルゴリズムを調整することもできます。
マジックインポート
写真、貼り付けたメモ、PDF、既存のAnkiデッキを、AIでフラッシュカードに変換します。
マジック編集
複数のカードを選択し、一つの指示でまとめて編集できます。
アカウント不要、オフラインでも動作
登録する前からデッキを作成・復習できます。サインインすればデバイス間で同期します。
音声で復習
ハンズフリーの音声復習セッションで、移動中でも学べます。
友達とデッキを共有
シンプルな共有コードでデッキを送信。友達は自分のトピックとして取り込めます。
連続記録・統計
マイルストーン付きの毎日の復習連続記録と、学習の成果がひと目でわかる詳細な統計。